「望楼NOGUCHI函館」初宿泊(夕食編)

うにいくらご飯

夕食付きのプランだったので、夕食どころに来ました。

階段上がった個室

階段を上がると個室でした。

夕食の献立

今回オプションで釜炊きご飯をうにいくらご飯に変更しています。

歓迎の一皿 山海便り

左からタラの芽ニシンマリネ、早春梅豆腐、知床鶏の春キャベツ巻き、サクラマスの桜寿司、クリームチーズ桜餅、アスパラのうにバター焼き。

前浜ワカメと若筍

中央が前浜ワカメと若筍です。

先椀〜西洋の歴史を食す〜

先椀は北海道産甘エビのコンソメロワイヤルです。

お造り〜津軽海峡&北海道の恩恵〜

お造りは、

北海道産マツカワカレイの氷〆〜わさびをのせて〜

むかわ町産活ほたて〜自家製桜塩で〜

津軽海峡産活〆真ソイの熟成漬け〜わさびをのせて〜

津軽海峡産本マグロ〜がごめ昆布醤油で〜

松前町産根ボッケバキバキ〜自家製燻製醤油で〜

それぞれこだわりのお造りです。

函館大沼牛の石焼き、上ノ国三元豚の春ごぼう蒸し

強肴〜道南の肉の饗宴〜
白かぶの粕漬け、わさび昆布、青菜の南蛮漬け、ウド&エビ・そら豆のかき揚げ、大根&庄内麩の合わせ味噌汁
うにいくらご飯(いくら別添え)

うに、いくら釜飯は、3人で2釜あって、食べきれないほどでした。うにといくらはしっかり食べきりましたが。

自家製青菜のパウダーアイス、じゃがいものモンブランアラモード、桜の生チョコ

夕食は、華やかかつ美味しいさらに満腹になるということで、大満足でした。

望楼NOGUCHI函館(公式)