
夕食付きのプランだったので、夕食どころに来ました。

階段を上がると個室でした。

今回オプションで釜炊きご飯をうにいくらご飯に変更しています。

左からタラの芽ニシンマリネ、早春梅豆腐、知床鶏の春キャベツ巻き、サクラマスの桜寿司、クリームチーズ桜餅、アスパラのうにバター焼き。

中央が前浜ワカメと若筍です。

先椀は北海道産甘エビのコンソメロワイヤルです。

お造りは、
北海道産マツカワカレイの氷〆〜わさびをのせて〜
むかわ町産活ほたて〜自家製桜塩で〜
津軽海峡産活〆真ソイの熟成漬け〜わさびをのせて〜
津軽海峡産本マグロ〜がごめ昆布醤油で〜
松前町産根ボッケバキバキ〜自家製燻製醤油で〜
それぞれこだわりのお造りです。
函館大沼牛の石焼き、上ノ国三元豚の春ごぼう蒸し







うに、いくら釜飯は、3人で2釜あって、食べきれないほどでした。うにといくらはしっかり食べきりましたが。

夕食は、華やかかつ美味しいさらに満腹になるということで、大満足でした。